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大規模修繕工事

よくわかる大規模修繕工事

マンション大規模修繕工事とは

マンション大規模修繕工事とは、竣工時に計画された長期修繕計画をベースに行われる改修工事のことで、老朽化していく設備を計画に照らし合わせて修繕が必要です。特に分譲マンションであれば、自分たちの資産の価値を維持するために修繕工事はとても大切なものです。

その中の主な工事は、外壁工事、屋上防水工事、給排水工事などがあります。株式会社中尾建築事務所は公共・民間ともに、多くの大規模修繕工事のコンサルタントを行ってまいりました。マンションのオーナー様や管理組合の理事様等にわかりやすく、当ページ下部に動画、DVDをご用意しております。
大規模修繕工事でどのようなことが行われるのか、私たちがどのような業務を担当するのかご説明させていただきます。

動画で紹介!中尾建築事務所の大規模修繕工事

外壁工事

外部金物の塗装は竣工から3年〜6年、外壁・タイルの工事は9年〜15年で改修工事が行われます。
外壁はタイルの浮き、はがれが生じると落下、ひびなど危険を伴います。

屋上防水工事

屋上防水工事は、防水工法によって改修の目安期間は異なります。水漏れが起こってからでは内部の侵食など建物の損傷が大きくなるので、水漏れが起こる前に実施することが大事です。

給排水工事

使用年度を重ねるごとに給配管の内部はサビ、こぶなど腐食が発生してきます。水の流れが悪くなり、破裂することもあります。

 

大規模修繕コンサルティング

建物は竣工したその時点から老朽化が始まります。建物の立地・環境等での劣化の速度を紹介します。修繕の参考に是非。 title=修繕工事とその周期

修繕工事とその周期

建物は竣工したその時点から老朽化が始まります。建物の立地・環境等での劣化の速度を紹介します。修繕の参考に是非。

修繕工事とその周期

建物は竣工したその時点から老朽化が始まります。建物の立地・環境等での劣化の速度を紹介します。修繕の参考に是非。

建物を長く使うために。物理的寿命・社会的寿命・経済的寿命の使用期間を延長する修繕工事の必要性と目的をご紹介。 title=必要性と目的

必要性と目的

建物を長く使うために。物理的寿命・社会的寿命・経済的寿命の使用期間を延長する修繕工事の必要性と目的をご紹介。

必要性と目的

建物を長く使うために。物理的寿命・社会的寿命・経済的寿命の使用期間を延長する修繕工事の必要性と目的をご紹介。

修繕委員会の立ち上げから住民説明会、発注、工事完了までをご紹介します。完了後もアフター点検を定期的に実施。 title=計画から工事完了の流れ

計画から工事完了の流れ

修繕委員会の立ち上げから住民説明会、発注、工事完了までをご紹介します。完了後もアフター点検を定期的に実施。

計画から工事完了の流れ

修繕委員会の立ち上げから住民説明会、発注、工事完了までをご紹介します。完了後もアフター点検を定期的に実施。

建物の劣化がどこまで進んでいるか調査し、適切な工法をアドバイスいたします。 title=建物劣化診断調査

建物劣化診断調査

建物の劣化がどこまで進んでいるか調査し、適切な工法をアドバイスいたします。

建物劣化診断調査

建物の劣化がどこまで進んでいるか調査し、適切な工法をアドバイスいたします。

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